仄暗いお散歩

廃墟、廃屋、事件現場・・・ひとり探索記ブログ~ Dark Walking Tourism ダークツーリズム

大広間のある建物を終え、宿泊施設の並びの反対側へ折り返す。もうキリが無いので、とりあえず方角的には来た道の方へ進むが、配置が多重構造なので、全ての物件に目をやれないのはしょうがないところか。 ...





ジャングルのような草原地帯に打ち捨てられた廃車両たち。それらをやり過ごし、視界に入ってきたのは体育館のような建物。鍵は開いているというより、ウェルカム状態なので、隙間より入らせてもらいます。 ...

 川崎市の多摩川河川敷で、カミソンこと上村僚太君(13)が極めて残虐な方法で殺害され、世間を震撼させた事件。 あの場所を選んだということで、果たして犯人に完全犯罪をやろうとの意思があったのか。 或いはバレても本望、少年法を盾にして逃げ切ってやろうとの周到な ...

↑このページのトップヘ